『家計簿をやめた人のための無料アプリ「おかねメモ」— 残高もカテゴリもなし、3秒で記録』がぷれりり・プレスリリースに掲載されました。
プレスリリース紹介ページを見る『家計簿をやめた人のための無料アプリ「おかねメモ」— 残高もカテゴリもなし、3秒で記録』がプレスリリースサイト、PRESSNOW プレスナウに掲載されました。
PRESSNOW掲載ページを見るREASON
家計簿が続かなかった理由は
あなたのせいじゃありません。
最初だけ頑張る
カテゴリ分けが面倒
1円ズレるとイヤになる
気づくとアプリを開かなくなる
だから
「ちゃんと管理する」を減らしました。
FEATURES
おかねメモは
「続けやすさ」を大事にした
シンプルなお金メモです。
01
入力は「項目」と「金額」だけ
迷う入力項目がないので、気づいたときにすぐ記録できます。3秒で終わるくらいの軽さを大切にしました。
02
お金を入れない、メモだけの記録もOK
「今日から節約スタート!」のような一言だけでも記録になります。金額にしづらい気づきも、そのまま残せます。
03
残高表示なし。1円ズレても気にしなくていい
合わない残高を直す作業から解放されます。残高合わせより、記録が止まらないことを優先しました。
04
カテゴリ分けなし。迷わずすぐ記録できる
「これって何費?」と考えなくて大丈夫です。分類しづらい出費も、自分の言葉でそのまま残せます。
「ちゃんと管理する」より
まずは続けることを大切にしました。
USE CASES
こんな使い方ができます
全部を管理しなくてもOK。気になる出費だけ、気軽に記録できます。
01
推し活・趣味の出費だけを記録する「部分メモ」
生活費までは管理しない。推し活や趣味など、好きなことに使ったお金だけを気軽に残せます。
02
家計簿をやめた人の、ゆるいお金の記録
きっちり付けなくて大丈夫。気になった出費だけをメモする、いちばんゆるいお金の残し方です。
03
小学生から大学生まで、三日坊主にならないおこづかい帳に
入力が簡単だから、はじめてのおこづかい記録にも、学生のゆるいお金管理にも向いています。
PHILOSOPHY
記録を続けるために、
がんばりすぎない。
毎日きっちり家計簿をつける。
カテゴリを分ける。
残高を合わせる。
それができる人には、
もっと高機能なアプリがあります。
おかねメモは、
「それがめんどくさくて
続かなかった人」のために、
記録のハードルを
できるだけ下げました。
FUN
続けるための、ちょっとした楽しさも。
お金にまつわることわざ
記録日数のマイルストーン
節目の日には、キャラクターが
アニメーションで一緒に喜んでくれます。
月ごと・年ごとの集計
楽しさは、おまけじゃなくて、
続けるための小さな味方です。
きっかけは、子どものために作った、おこづかい帳アプリでした。
紙のおこづかい帳だと、そもそもおこづかい帳を失くす。そして記録しない項目があると残高が合わなくなる。「だいたいでいいよ」と言っても、“合っていない”こと自体がストレスになってしまう。それなら、記録のハードルそのものを下げようと思ったのが始まりです。
作っていくうちに気づいたのは、大人も同じところでつまずいている、ということでした。
めんどくさい。
忘れる。
合わなくなると嫌になる。
だから、おかねメモは
子どもにも、大人にも使える、
“続けるためのお金メモ”として
作っています。
FAQ
よくある質問
Q. 完全無料ですか?
はい、完全無料です。広告もありません。
Q. 子ども向けですか?
子どもだけでなく、大人にも使えます。元はおこづかい帳として作りましたが、家計簿が続かなかった人や、気になる出費だけを記録したい人にも向いています。
Q. 家計簿として使えますか?
はい、使えます。ただし、細かく管理する家計簿というより、気になる出費を気軽に残すためのアプリです。
Q. 残高管理はできますか?
いいえ、残高表示はありません。1円ズレるストレスで記録が止まらないように、あえて「使った記録を残すこと」に絞っています。
Q. カテゴリ分けはできますか?
いいえ、カテゴリ分けはありません。入力で迷わず、すぐ記録できることを優先しています。
Q. 自動連携はありますか?
いいえ、銀行やクレジットカードとの自動連携はありません。その代わり、自分で気づいた出費を、自分の言葉で気軽に記録できます。